フェアリー(妖精)

tatting

聖光院有彩著「タティングレース 新しい世界 A new approach to Tatting」より
フェアリー(妖精)

 

100番の糸で連続するリングに埋め尽くされた
クラシカルな雰囲気の上品なタティングレース。

聖光院有彩先生の優雅なデザイン。

 

 

 

外回りの繋ぎのピコットはもっと小さくした方が波打たなかったと
少し後悔もありますが、
またの機会の反省として覚えておきます。

 

 

 

 

のんびりと結っていましたが、先月完成していました。
時間ができると欲張りになっ、アレもコレも今までできなかったことに手を出して
結局相変わらずバタバタしてしまう。

まずは息子の引っ越しが終わらないと気が落ち着きません。。。

 

 

 

関連記事一覧